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ルウ・ロンドン/セントラル・パーク・シークス/ボビー・ヴァレンティノに続き、エム・レコードが満を持して放つ、最高のスウィング・シンガー・ギタリスト、エディ・ヘイゼル。そう、コレです!「ギターを弾くジャズ・ヴォーカリスト」という独自のスタイルを貫き通す、憎らしい程にクールな60年代から70年代の録音を濃縮した16曲コンピレーションCDです。 ときに前のめりに突っ込んでいく豪放なギター・プレイと歌い込みきった感のあるヴォーカル、50年代後半から現在まで、ずっとクラブでプレイし続けている彼こそ、ドメスティック・アメリカーナ・スウィング・ジャズを体現する生き証人!激しく軽快なスウィング・ナンバーから小唄、ボサノヴァ、バラードと彼の芸が堪能できるコレクションに仕上がりました。選曲/解説は鈴木望(下北沢ノアルイズ・レコーズ)。
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